追記:出版プロデューサー 山田 稔 氏(出版の方法を知って、自力でベストセラー出版を目指そう)

 2016年4月末に、このような記事を書きました。

※以下、2017年2月に内容を修正。

 あれから何件か、この記事の読者からメールをいただきました。
 そのすべてが同氏のセミナーに参加した経験をネガティブに語るものでした。

 重ねて申し上げますが、あの記事を通じて彼を批判・非難する気は毛頭ありません。
 ただ、彼との関わりについて事実を可能な限りに示したにすぎません。
 もちろん、そこに2013年当時の私の正直な感想を述べましたが、それはあくまで一個人の一感想であって、私の想いそのものに何らの普遍性もありません。
 その記事では私との約束を彼が守ってくれなかったことも書いておりますが、それとて私の認識の範囲内での話であって、もしかしたら私の知らないところで彼が私のために何かしてくれてたかもしれません。

 ということですので、読者の方には彼についてどう判断するかは、各々独自の視点・考えで判断なさってください。
 私の提案はあくまで、彼の方法論や姿勢に合わない方々に何かしらの指針となるものとして示したものです。このこと念押しさせてください。
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饗庭 悟 : AEBASATOL

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