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『就活ワークショップ』のためのポリシー・フレーズ:結論編

(『集団選考編』の結論に関するポリシー・フレーズに従い、本書の結論を2文でまとめると)

君が何者であるかを、君のルールや行動実績などで明確に示せば、君の運命の職場から内定が届き、幸せな就職が実現される。
そのために、今から生活全ての言葉と行動について積極的に成長を図り、現実世界を冷徹に直視しつつ、一瞬一瞬の自分を懸命に生きよ。


※不安に苛まれて、内定獲得という目先の利益だけを追いかけ踊らされるのは、返って自身に不幸を招く。誤った目的を設定してはいけない。真の目的は、内定獲得ではなく、<幸せな就職>、そのために不可欠となる<君自身の成長>。これまでの自分でどう内定を取るか考えるより、「今からでも遅くない。少しでも成長してから自分を高く売ってやろう」と考える方が、自分の輪郭がハッキリして、好相性を引きつける。さて、君は一体何者かね。



(そして、最後に一言)

私が私でさえあれば、一歩、抜きん出る。



Dedicated To You, But You Can't Say As We Say(Op.9)
by AEBASATOL(2013)

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プロフィール

饗庭 悟 : AEBASATOL

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